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January 31 神はサイコロを振らない2日に最後のテストがあるのですが、民法のせいでどうでもいいやという気分になってしまいました。
教授によっては考慮して減点だけで単位くれる人もいるみたいですけど、厳しい教授だとまったく受け付けないといった感じでしょうか。
でも1回くらい落とした方がいいと思っています。
1回落とせば、楽な気持ちになるというか、次落としても何とも思わなくなるというか。
全然話は変わりますが、高校時代1回も休まなかったせいで最後まで学校に行き、勉強時間を無駄にしたという経験があるので必修は大事だけど、それ以外は人生に差し支えのない程度にしたいですね。
ただ民法の先生は、最後に「今回の問題の解答に自信のない人は民法の知識を書いてください」
と救済措置をそのテスト自体に施しているので学生に対しては厳しくないと思います。
ある意味成績発表が待ち遠しいです。
shunさん、神はサイコロを振らない、面白いですよね?
今はまっています。
SFなのに現実的というか、コントめいたものも入っていて最近のドラマの中ではいい方です。
学校に行くのが少なくなったせいか最近はドラマをよく見ます。
時効警察、白夜行、西遊記、神はサイコロを振らないと白夜行以外はちょっとしたコントが入っていたりと面白いです。
特に時効警察は爆笑です。
ふせえりというナースのお仕事に出ていたおばさんが最高です。
西遊記もコメディチックで面白いです。
三蔵法師のイメージが変わってしまいました。
さすが深っつぁん。
サイタマさん、ホンコマ使っているんですか?
だとすると池から日本の政治中枢の建物まで歩くルートですか?
ソウスノース線は大学行くまで乗ったことないし、知らなかったんですけど今でははまっています。
客が多いわけではないのに6分間隔で走ってくれるし、大抵座れる。
発車サイン音は地下鉄なのにベルじゃない。
いいですね~。 January 30 民法の単位を落とす。今さっき民法のテストを受けてきたんですが、落としました。
事前に勉強もしていたので試験内容は難しいものでもなく、やっぱり出たなこの問題という余裕すらありました。
でも単位は落としました。
問題に条文は算用数字で記入せよという文があったのです。
算用数字という単語を10年ぶりくらいに見た僕は
「算用数字って何だっけ?」と思ってしまいました。
漢字の数字?はたまた1,2、3とかだっけな?いやあれはアラビア数字だ。といろいろ考えていました。
しかし時間が過ぎていくので後で考えようと思い、問題を解き始めました。
何問目かに条文指摘の問題がでてきて、あっ、詐欺か詐欺は96条だなと思ってましたが、念のために
六法見ておこうと六法を開きました。96条であってる、さあ書こうと思ったんですけど、96って書くんだっけ?九六って書くんだっけ?と迷ってしまいました。
決断ができない僕は六法が九六と漢数字で書いてあったので「九六」と書いてしまったのです。
それから条文指摘の問題は全問題の半分くらいですべて僕は漢字で数字を書いてしまったのです。
いろいろ考えているうちに終了時間に近づいてきたのでそのまま提出してしまいました。
最後の方は算用数字なんていう言葉は忘れていました。
最寄り駅まで歩いている途中で「あっ、算用数字」と思い出し、俺漢字で書いたんだっけ?と思い。よく考えてみたら漢字の数字は漢数字じゃんっていうことにそのとき気づきました。
終わった今となっては当たり前にわかることなんですけど、試験中民法のことで頭がいっぱいでした。
あーまた来年もか、と落胆し今こうしてブログを更新しています。
授業は1回も休まなかったんですけどね。
神はサイコロを振らないみたいです。
January 16 はじまりは明日から明日から長いテストがはじまります。
今週4つ、来週6つ、再来週2つ
計12つです。
バイトやらtoeicやらでいろいろ忙しくて全然勉強していません。
これからのバイト状況や時間割を見ると今回のテストは前日にはじめて勉強するといった感じのプランになりそうです。
こうやってブログを更新している時間に勉強すればいい話なんですけどね・・・。
後期は通常授業の次の週からテスト期間なんで時間がないんですよね。
今日大嫌いな授業一つが終了しました。
何が嫌いだっていうとすべてがです。
しかもヤツのテストは記述、暗記、持ち込み不可なので一番不安です。
ヤツの授業はプリント提出が多くて返すときに学科を略して呼ぶんです。
ある学科を「社シス」と略すんですが、どうもこの略し方に腹が立ってしょうがありません。
しかも社シスって言いにくいし・・。 January 09 オペラ座の怪人母親がオペラ座の怪人を見たいと言ったのでレンタルしてきて今さっき見終わったところです。
そういえば今は変わっていますが、shunさんのブログの背景がオペラ座の怪人だったような気がします。
金田一少年の事件簿でオペラ座の怪人が出てきたりしていてなんとなくは知っていましたけど、物語自体はまったく知らず、今回映画で始めて見ました。
感想はミュージカルだけあって歌はものすごくよかったです。
ただ話の内容は僕には不満でした。
不満というか恋愛物語が単純すぎてどうも面白くなかったのです。
ただ奥様方は満足するような内容だったと思いました。
映画を見てて気になることがいくつかありました。
ミュージカルということで似ててしょうがないと思うんですが、やはりサウンドオブミュージックに似ているのが気になりました。
ヒロインがまたサウンドオブミュージックで主役だったジュリーアンドリュースの声に似ていました。
なので声の質、声量ともによかったです。
ヒロインが僕より二歳も年下ということにびっくりしました。
物語の途中で仮面舞踏会というミュージカルがやるんですけど、その中で踊っている人たちがみんな扇=扇子を持っているのです。
なぜに扇子??とかなり疑問です。
扇といえば平安時代に竹取??物語で那須の与一が射ったことで有名です。
その扇がなぜオペラ座の怪人なのか?疑問です。
最大の疑問は怪人が最後鏡の中に消えたことです。
彼はずーっと死なずに生きつづけるのでしょう。
January 08 ホラーとみのもんた紅白は久しぶりに視聴率が上がったみたいです。
ただそれでもワースト4,5位という数字で、よろこんでいいのものか微妙です。
報道ではみのもんた効果と言われているが紅白を見ていてそうは思いませんでした。
違うチャンネルに換えたり、ブログを更新したりしていたのでほとんど見ていなかったんですけど、ところどころは見てました。
演歌ファンではないけど(その割には演歌には詳しい)オープニングの北酒場と二輪草は結構なつかしかったです。
今回サブ司会など入れて4人で司会をしていました。
総合的な司会はみのもんた、場面区切りの司会はアナウンサー、紅組リーダーの仲間由紀恵、白組司会の山本耕史です。
曲紹介はほとんどが各組リーダーが言う設定で、場面の移りかわりではアナウンサーが仕切っていたので、はっきり言ってみのもんたは不必要でした。
仕事というと場つなぎと、コメントを歌手へふることです。
みのもんたは会見で「NHKをぶっ壊す」のようなことを言ってましたが、まったくぶっ壊すことはできず、逆にめちゃくちゃにしていました。
こんなにまとまりのなく、見苦しい紅白は初めてでした。
見苦しい場面はたくさんありました。
まず、みのもんたの話が長いことです。
余計なことをしゃべり、ばかな発言をする。
話の途中に、自分の出ている民放のテレビのタイトルを言う。
各組のリーダーが曲紹介をしようとしているのにみのもんたは自分の話を止めない。
アナウンサーを無視している。
このアナウンサーは途中から呆れて司会をしてなかったです。
歌手が歌う前にいくつかセリフを言うところで、言っている途中でみのもんたが話を切って自分の話を始める。
ある歌手はみのもんたのせいで同じセリフを4回言おうとしていました。
最後の方では曲紹介をしたいのにみのもんたがずーっと話しているから北島三郎がみのもんたの話しを切っていました。
さすがにさぶちゃんも怒ったのでしょう。
後日アナウンサーは「全く何もできなかった」と言い、みのもんたは「NHKをぶっ壊せなかった。」と言ってました。
ホラー好きの僕ですが、呪怨2には全く納得がいきません。
バイトで忙しいなか、寝る間も惜しんで、ホラー映画をいくつか借りて見てました。
最近、連ドラで最終回が終わった、着信アリ1と2それから呪怨2です。
着信アリは連ドラと話が全く違う内容ですが、話はちゃんと続いていました。
1と2はちゃんと話は続いているんですが、話が海外に飛び、なんでもかんでも使い過ぎといった感じです。
2でも話は完結しません。
特典映像で原作の秋元康が出てくるんですが、彼は50くらいまで続けると言ってました。
毎年一つのシリーズなのであと48年やるということだと言ってました。
呪怨2ですが、全く話しが理解できません。
呪怨1は以前テレビで放送され、見ました。
話の内容は難しく、理解できない人も多いけど、1はストーリーがちゃんとつながっていました。
それに比べて2は意味不明で、後味が悪すぎです。
2日か3日の深夜に「感染」が放送されていたそうです。
知らなかったので見れませんでした。
といっても劇場で見たので内容は知っています。
感染は映像がグロテスクですけど、話はちゃんとしています。
ホラーという映画はものすごくずるいです。
最後に結論を出さないからです。
原作者は結論は自分で考えろということを言ってます。
しかしホラーは大抵いろいろな結論が出るような終わり方をしています。
だから謎が多く、しっくりこなく終わることが多いのです。
結論がわかればどってことない話なんですが、多くの人がどういう話しだったのかをわからないままにしているから恐いままでおわってしまうのです。
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