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December 31 女王の教室~最終話~ん~最終話には感動したけど、やはり少し納得できないかも・・・。
ドラマでの女王のいじめはすべて大人になったときに弱い人間にならないために子どものうちから体験させておくというような意味があったのだろう。
悪いことをしたら罰を受ける。
時間にルーズだと社会ではやっていけない。
スパイは社会に存在する。
浅はかな人間関係は作っていけない。
などなどいろいろな話がでてきました。
お話としてはとてもよい。ドラマとして見ていてもとても感動する。
しかし、ドラマ中に出てきた教育委員会の人が言っていたとおり、「子どもに教えなくていいことまで教えている。」というセリフの通り、小学生には教えなくいいことまで女王は教えすぎています。
主人公の女の子が純粋な子だったからよかったわけで、現実ではありえないです。
そこがドラマですかね。
今日の10話、最終話はとても感動できる内容だったけど、やはり1話から9話までは内容がひどすぎです。
主人公が泣いているシーンは火垂るの墓の節ちゃんを思い出してしまうくらいでしたよ。
来春「女王の教室」スペシャルがやるみたいので楽しみです。
マヤの過去が明らかに・・。 December 30 女王の教室なんだかんだで前回から1週間たってしまいました。
冬休みに入ってからバイトが忙しく時には1時間の残業とかあったりしたのでまた更新が遅れました。
スケート代表決まりましたね。ベテラン二人と安藤でした。
ベテラン二人は全日本でいい演技してたからいいと思うけど、安藤は6位だったから代表に選ぶのはどうかと思います。
ポイント制というので選ばれたみたいですけど。
shunさん、村主さんがラフマニノフでしたね。
村主さんは目立ったジャンプはなかったけど、さすがの表現力で優勝はすばらしかったと思います。
今日は久しぶりの休みでひるくらいまで寝てしまいました。
起きてテレビをつけたら前にshunさんがおもしろいと言っていた「女王の教室」がやっていました。
今日放送した7話までしか見ていないのでまだ何とも言えませんが、内容が昼ドラみたいです。
個人的には昼ドラ好きなので4から7話すべて見てしまいました。
ただちょっと内容がひどすぎだと思います。
先生が生徒の机を教室から出したり、生徒を無視したり、いじめを率先したりと、またセリフも「あなたの味方なんて誰もいない」とか「私に降伏しなさい」とか。
「女王に教室」って元はマンガでしたっけ?
マンガならこういうありえないというか、現実には絶対ない!といった話が成り立つんですよね。
少し心配なのはいじめのシーンとか、先生自体がいじめるシーンとかを見て子どもはマネすると思うんですよ。
確かこのドラマは夜10時から放送していたと思いますが、現代の子どもは10時はまだ起きている時間なので結構見ていた子どもは多いと思います。
そういう子どもに悪影響を与えるようないじめのシーンはもう少し考慮して作るべきだと思いました。
ドラマとは物語ですけど、子どもはそういう区別がまだつかないのでもう少し大人が考えるべきです。
現代の子どもの非行やいじめなんかはこういう学園ドラマや、金八先生のシーンに影響されていることが少なくないと思います。
ドラマを通じて何かを伝えたいという気持ちはわかりますが、逆に悪影響を与えていることも多いのです。
ただ「女王の教室」に関しては明日の最終話を見ない限りどんな話だったのかわかりません。
終わり方によっては納得してしまうかもしれませんね。
そーいえば、由介っていう男の子は新・天までとどけに出ていた子だ。
December 23 スケート人間不信かも・・・。
だいたい僕は人から強く怒られたり、注意されたりするとすべてを否定されたような気になります。
こういう人多くないですかね?
中には全く気にならない人もいると思いますが、ナイーブというか落ち込みやすいというか。
評価についても相手を不快にさせないつけかたもあるし、怒り方、注意の仕方についても同じだと思います。
「自分が悪いのはわかっているけど、そんな言い方はないんじゃない」と思う場合にそういう気持ちになります。
怒られたり、注意されたりすると誰もが少しは嫌な気分になります。
相手の気持ちを考えて怒る人は相手を不快な気持ちにさせないよううまく伝えることが出来ます。
バイト先にもうまい人、へたな人がいますが、自然とうまい人の方に人が集まってきます。
今日はスケートについて少しだけ意見を述べたいと思います。
スポーツ分野で野球、水泳、バレー、体操といろいろ詳しいんですが、冬のスポーツスケートにも詳しいです。
ショートトラック、スピード、フィギュアとありますが、やはり面白いのはフィギュアスケートです。
最近はニュースなんかでは毎日のようにスケートの話題が出ています。
数年前からいつも曲を聴くために見ていたんですが、いつしかジャンプの種類を覚えてしまって、最近では演技内容が面白く感じています。
確か今日から全日本が始まっていて日曜にはトリノの代表が決まるそうです。
ニュース番組ではトリノに浅田真央が出れないと騒いでいますが、素人の僕が見る限りでは浅田の演技はまだまだですよ、こないだテレ朝で演技していたのを見ましたが、まだ小さいせいか子どもが演技している感じにしか見えません。迫力ある演技ではないような気がします。
トリノの代表にはベテランがなるべきだと思います。
前々回のオリンピックに出た荒川という選手と前回のオリンピックに出た村主という選手がいるんですがベテランというだけあって迫力のある演技をします。
この二人は確か10年前くらいから日本代表になっているらしくその時から犬猿の仲だそうです。
二人一緒にオリンピックに出たことがないので、最後になるであろうトリノには二人で行って欲しいものです。
世間では安藤美姫が人気らしいですが全く興味がありません。
December 16 もうすぐ冬休みだ。これといって楽しいこと、待ち遠しいことはないけど「冬休み」が近づくとなんか楽しい気分になる。
おそらく休みが増えるからであろう。
バイトはあるけどゆっくり一日を過ごす日が待ち遠しいです。
約2週間前の自分のブログを見て、俺こんなこと書いてたんだと思ってしまいました。
このあいだ「気に食わないなら来年違う先生の授業取ったら?」と言った教職の肥満女の授業で、
前の時間に90分間で天気図の等圧線を書いて出したプリントが返されました。
90分なので半分以上が全然できていない状態だったと思います。
で評価が書いてあるんですけど、俺の後ろで座っていた男二人組みの一人が「×が3つついてるよ。」といいました。ほかにもう一枚評価のつけられたプリントが返されて、その男の評価は×が一つでした。
「二つ合わせたら×が4つだよ。なんかやる気なくすよね。」
と言ってました。
ちなみに僕は△が一つでもう一つはチェックがついていただけでした。
その二人組みは授業中話していることもあるし、真剣に作業をしていないときもある。
けど評価に×××というのは許せません。
僕がそんな×××なんかにされたら自分のすべてを否定されたようで抗議に行きます。
○×なんかではなくABCで評価をすればいいんです。 December 04 タイトルなしタイトルはないです。
僕はみなさんが知っている通り、自分勝手でプライドが高く、気持ちが顔に出るタイプです。
こんな性格だとわかっているけど、自分では直そうとしないし、直そうとも思いません。
なぜなら人間はみんなこのような性格であると思うからです。
自分を中心に動いていない人はいないし、自分の思い通りにいかないと人は怒ります。
21年間生きてきましたけど、いろいろ自分は主張してきました。
納得がいかないこと、不合理なことがあると、先生だろうが、店員だろうが、親だろうが即座に意見を述べてきました。
そんな中で性格が合う人、常識のある人は納得、または理解をしてくれました。
中学の時も何かとつまずきや、対立することもありましたけど、先生はよく理解してくれたし、人間はわかりあえるものだと思いました。
しかし、高校からはそうもいきませんでした。
僕はつまずくことばっかりでした。
高校生活、授業内容、先生に対しておかしいことが多かったです。
何を言っても学校というのは生徒のためにあるものなので、生徒に不利益をあたえることについては妥協をせず、主張続けました。今、思い出すと相当な数の先生と言い争ったと思います。
卒業して、何ヶ月後に担任からどこどこの学校に移動しました。というハガキが送られてきました。
そこには「ー君には辛い3年間だったろうけど~」と書いてありました。
友達とは楽しい高校生活を送れたけど、やはり周りから見ると辛そうな3年間だったみたいですね。
受験勉強はしていたけど、いろいろ葛藤とかもあり、受験に失敗し今こうしてこの大学にいます。
大学は高校と同じくらいひどいところでした。
この大学ではなくてどこの大学行っても僕はひどいな~と感じると思います。
もっとも納得がいかないのは授業内容、授業自体が全く先生本位なところです。
全く生徒の意見は聞かないという先生が多いことです。
中には生徒の意見をちゃんと聞いてくれる先生がいますが、希です。
文句を言うと、私の授業やめて他の先生の授業を取りなさいと言います。
人間的に終わっている、この人といい争ってもその時間がもったいないと思いました。
この国の学校にはまだ先生が偉い、生徒は先生に従うものだと思っている先生が多いのです。
僕は教師はサービス業だと思っています。
教える立場ではあるが、生徒がいて始めて自分の仕事ができ、高校以上では生徒または生徒の親からもらった授業料から給料が払われます。
なのでお客様第一であり、生徒第一なのです。
生徒の気持ちを一番に考える金八先生はその点からみんなから慕われるのです。
December 01 オープンと授業をキる?昨日は大変でした。
バイト先のスパーの開店日だったのです。
前日バイト終了後に同情の心から「明日、契約では休みなんですけど、来た方がいいですかね?」と聞き、「来れるなら来て」と言われて急遽昨日バイトを入れてしまった。
5時起床、まだ空が暗い中電車に乗り超高級住宅地の真ん中にある駅で働き、2限の授業を受けるためにおばあちゃんの原宿の近くにあるキャンパスへ行きました。
昼を食い終わり今度は地下鉄に乗って埼玉にあるキャンパスにテニスの授業を受けに行きました。
授業が終わり急いで駅へ行き、電車に揺られ 2時間10分後に家路へ着き、15分くらい休みバイトへ行きました。
そんなこんなでとても疲れました。
それにしても今日の1限によく間に合ったと思います。
間に合ったと言っても実は5分ほど遅れました。
でその授業が問題の授業です。
あと授業が残り4回しかないけど、出るのやめようかなと思っています。
政治に関する授業なんですが、小泉を褒めるんです。
野党な自分は耐えられません。
先生は「私は小泉は好きでも嫌いではありません。」と言っていますが、授業では小泉になってから無駄な出費がなくなった、とか政治が明確化したとか、とか暗黙の領海を破ったなどと毎回褒めます。
現に今日の授業でも褒めてました。小泉を褒めて、「個人的に田中まき子は嫌いです。」と言ってました。俺の反対じゃーん!!
授業でその先生が田中まき子事件の説明をしていました。
まき子がインタビューで泣いていたのは外務官僚たちがまき子の言うこと聞いてくれなかったことが理由だとその先生が言っていました。
しかし、まき子が泣いていたのはまき子が外務省を変えようとしたらやる前に小泉に更迭されたからです。
インタビューでも「私はがんばってるつもりなんですけどね。誰かがスカートの裾を踏むんです。」と言ってましたよ。
その先生の言っていることは違う気がします。 |
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